
国道173号線の大阪→日本海方面。
最近の田舎国道の昼間は、大型トラックが本当に多い。
高速の通常料金払って急いでいる人は、本当に少なくなった。
SAやPAも割引時間が近づくと凄い車の数・・・みんな考えていることはほぼ同じ(笑)

国道173号線の大阪→日本海方面。
最近の田舎国道の昼間は、大型トラックが本当に多い。
高速の通常料金払って急いでいる人は、本当に少なくなった。
SAやPAも割引時間が近づくと凄い車の数・・・みんな考えていることはほぼ同じ(笑)

晴れない・・・仕事に、私用にいろいろ困ってきた(ToT)
あのタイ米が出回った年を思い出す・・・1993年(えっ、もう16年も前??)
当時は、東京で一人暮らし。仕事で疲れ果てた身体にムチを入れて、
毎日無理やりチャーハン作って食べていたのが懐かしい(笑)
今でこそ抵抗はないが、当時はタイ米のあの細長い形が気持ち悪かった。
今年も、お米はちょっと心配です。
写真は、1ヶ月前の東京神宮前交差点・・・明らかに今より天気が良い(汗)

真昼の大阪市内。街仕事のお昼は、ビジネス弁当と決めている。
今日も、人気のお店には長蛇の列。
味、バランス、ボリューム、どれをとっても文句なし。
冷たいお茶とふりかけ、味噌汁まで付いて380円・・・感動(笑)
コンビニで弁当買うのが、嫌になってきます。ホンマに。

私は、人と比べてインターネットでよく買い物をする方だと思います。
商用でもよく使います。
それ以外なら、生鮮や果物・菓子といった「地域特産物の食品」購入にはよく使います。
最近は衣料や小物なども買うようになってきました。
あくまでも私個人の経験や失敗を踏まえた上での1つの結論なのですが、
「イメージ優先が強いほど、又理屈・能書きが多いほど、商品は二流である」ということです。
職業柄、私はHPの向こう側に見えてくるイメージ分析には、相当の自信があったのですが、
先日、かなりの失敗をしました(ToT)・・・果物を買ったのですが、キャッチフレーズに見事にやられて、
とんでもなく「ふつう」の商品を買ってしまいました(汗)
この場合、選ぶ時間の無さや確かな納期、スムーズな支払い方法を優先した結果、
失敗した訳ですが、HPって吟味して見れば見るほど、その中味がよく見えてきます。
私はHPを「作る側」の仕事をしていますので、今まで何度も言ってきましたが、
HPだからこそ「小手先でなく、もっと本質(等身大)で勝負して欲しい」と思うわけです。
食品の購入のようにイメージで始まってイメージで終われる仕事以外には、「よく見せるテクニック」
など必要ないと思います。
いい商品の良さをストレートに伝える方が、必ずいい結果が返ってくる。
そこに能書きなどいらないのです。

つい、好奇心で買ってしまったものの・・・かなり毒々しい(@_@)
何でこんな味なんだろう??いやこの味に理由があるはずだ。
毎日飲めるものではないけど、きっと忘れた頃に飲みたくなってくるんだろう。
「ドクターペッパー」と同じ仲間のような気がする(笑)

久しぶりに朝の通勤電車に乗りました。
相変わらず、首都圏の通勤ラッシュは激しいですね。一気に目が覚めます。
都会の人は、通勤通学、買い物などとにかくよく歩きます、感心。
服装もみんなカチっとしていて朝から緊張感あります。
田舎の人って家から会社までそのまま車で行ったりするので、
家から制服や作業着の人いますよね(笑)

有名なルールですが、串カツは「二度づけ禁止!」です。どうして??
串カツのソースは、一串の火が入ってどんどん熟成され、何度も使い続けることで、
ソースの旨みが増していくんですって。
なので使い続けるためには、衛生的じゃないといけない。
だから二度づけ禁止なんですね。
私は、串揚げのソースがウナギのたれのように使い続けられることで
美味しくなるものだとは、全く知りませんでした・・・
写真は、大阪新世界。この看板が面白かったので思わず撮ってしまいました(笑)

数日前から食欲もなく、ついに熱も出て珍しく完全ダウン。
約2日寝込んでました・・・
胃腸系にくる夏カゼが流行っているようです。
皆さん寝冷えなどされないよう、お気をつけ下さい。
写真は、新大阪駅にて。あれ、かばんの彼はお笑い芸人ではないか!?
と思っていると3つ後の座席にお座りでした。彼は、グリーン車芸人ではなかったのね(笑)

茅葺の屋根に登るのも初めてですが、
茅葺職人の作業を目の前で見るのも初めて。いや今後もないであろう。
黙々と作業をされますが、理論と経験に裏付けされた確かな技術が
注ぎこまれているのでしょう。
貴重な経験をさせていただきました(笑)

2時間半の新幹線の中で、読み切りタイプで買った本。
なかなか面白い。短い言葉で、次々と訴えてきます。
・自分の中の取り決めを破ってみる
・頭の中に「望む絵」だけを映す
・一歩だけ先の段階に自分を馴染ませる
・問題にぶつかったら「無意識」に聞いてみる
・嫌いな人から学ぶ
・一流に触れる、触れ続ける
・自分を甘やかしながら、優しく誘導する
・お金を稼ぐ意味を変えてみる
・目の前の小さなことを、物凄く丁寧にはじめる
・好調な時ほど、基本に戻る
最後の方に、「凄いことはアッサリ起きる」と締めくくられています。
それも、何かわかるな~。
普段、何となく意識していることを言葉で並べられるともう一度自分を
足元から見直したい気持ちになります。