美容整形外科 RMT Blog: 2009年5月アーカイブ
とにかくいろいろ書いてみようと思います。

2009年5月アーカイブ

★ようやく形に・・・

近日公開

    
自分の撮影した写真をホームページや印刷物でもっと面白く表現できたらな~
という思いは常々持っています。

ただ写真が人の手に渡ったら、ほとんどこちらの思いをうまく引き出して
もらえない(私の話など聞いてもらえない)のが現実です。

そんなある日、パソコン関係の方とデザイン製作できる方からのコラボ話。
彼らは、いい写真が欲しい。私はデザインなどを作り込むことができない・・・

両者の思惑は見事に一致。そこへ、何とホームページをリニューアルしたい職人さんが登場!!
仕事の傍ら数ヶ月を重ね、ようやく形になりました。

ホームページのテーマは、「その人らしさを引き出す。」
大きくも小さくも見せない等身大の姿・・・うまく表現できてると思います。
近日公開予定で、私も今から胸ドキドキです(笑)

    
      

| コメント(2)

★城崎へ

遊戯場
  
先月、義父の古希の祝いに城崎温泉に行きました。
夜の「遊技場」です。凄い活気・・・懐かしさのあまり遊びまくりました(笑)

今週は、撮影も連続でかなりバタバタしております(汗)
少しブログもおさぼりするかもしれません。


     

| コメント(0)

★芸術!!

もなか

     
お土産に頂いた「とらや」の最中。この皮の薄さにうっとり。

もちろん、味も一流!!
さすがに「とらや」、羊羹だけが有名じゃないよ(笑)


     

| コメント(0)

★うだつの町並み 3

まんじゅう屋

      
この暖簾(テント?)を見ているだけで、まんじゅうが食べたくなってしまう(笑)
残念ながら、お休みでした。

  

| コメント(0)

★舞鶴へ

しらせ

    
今日の仕事はちょっと異色。
新南極観測船「しらせ」の式典に舞鶴に行ってきました。

デカイ!170人乗せて南極へ行く船は、とてつもない大きさです。
今日は沢山のニュース番組で報道されることでしょう。

     

| コメント(0)

★HP更新

A-style

     
サーバーの移転があり、少しお休みとなりました。
HPも2ヶ月ぶりの更新です。まだまだご紹介したい物件ありますがしばらくお時間下さい。

今回更新分の「芦田成人」さん設計、「ASJ舞鶴スタジオ」さん施工の京丹後市の住宅は、
雑誌「A-style」にも掲載されています。

私自身初のASJ物件のお仕事・・・また続くと嬉しいですね(笑)


       

| コメント(2)

★mint神戸

ミント神戸

   
「ミント」には、「ハッカ」に加えて「新鮮な」「源泉」などの意味があるらしい。
このビルの外壁は、いつもミントガムに見えてしまいます(笑)

     

| コメント(0)

★期待!!

日経ニューオフィス賞

     
先日は、「日経ニューオフィス賞」応募用の撮影。

オフィス設計は、快適で精神的にゆとりをもって仕事に取り組める環境であることや、
ITを活用した新しいワークスタイルの提案。そして地球環境に優しい取り組みなど、
あらゆる条件に最先端の視点が必要で、これまた難しいものだと思いました。

クライアントさんには、何とかいい賞を取ってほしいものだと期待しています。
外資系のオフィスなので、写真的には結構絵になったんですが・・・どうでしょうね~。


     

| コメント(0)

★AED

AED

    
松村邦洋さんを救ったことで一般への認識度を一気にあげたAED(自動体外式除細動器)
最近よく見かけるようになりました。

駅や飛行場、劇場など公共性の高いところにはよく置いてあります。
今、新幹線では全車両に1台はついています。先日ビジネスホテルにもついてましたし、
自動販売機と一体型のものまであるそうです。

私が見たのは高速道路のSA。
自分がいつ当事者になるかわからないので、じっくりと説明を読んでいたのですが
操作が特別難しい訳でもなさそうなので、これは覚えておいた方がよさそうです。


     

| コメント(0)

★吉野川

沈下橋

   
四国の川に沈下橋は、よく似合います。
明日から2~3日出張です。

皆様楽しいGWお過ごしになられましたか?


      

| コメント(0)

★茅葺の再生

かやぶき

     
お世話になっている「あかい工房」さんの茅葺再生現場に、茅葺職人がやってくるとか。
「お~、それは一度見てみたい!」と仕事帰りに神戸まで足を伸ばしました。

「茅葺」の印象といえば、歴史が作った風合いとか重厚感とか少し飾ったような
キレイな言葉やイメージしか浮かんできません。

しかし目の前でほぼ骨組みになった茅葺を見た印象は、「無骨」で「素朴」。
そして建物の特徴をつかんだお金をかけない作り手の「知恵」。
身包み剥がされても凄いと思える「茅葺」は、やはり奥の深いものです。

写真の手前に写っているものは、茅葺から取り外された屋根。
全部新しいモノに葺き変えるのかと思いきや・・・そうでもないらしい。う~ん、深い。

最近こういった仕事のプロセスも大事だと思い、現場に足を運ぶようにしています。
で、肝心の茅葺職人は??・・・残念な事に時間が合わずお目にかかれませんでした。

屋根をさわる華麗な姿が見たかった・・・残念(+_+)


     

| コメント(0)