
「ブラウザ」とは、Webページを閲覧するためのアプリケーションソフトのこと。
最もメジャーなものは、もちろん一番左側の「インターネットエクスプローラー(IE)」です。
以前はインターネットをする人の9割以上が使っていたIEも今や8割前後。
「脱IE派」の流れは、少しずつ加速していってます。
何が言いたいかというと、インターネットを見る人の環境も多様化してきているので
HPやブログ作りも、IEだけが基準ではないということです。
いくらIEでキレイにデザインされていても、他のブラウザで見るとバラバラ・・・
ということもしばしばです。
私も左3つくらいまでは、いつもデザイン確認しています。
まだIE主流とはいえ、どうしても少数派を見限ることができません。
IE以外のブラウザは、起動が早い・セキュリティに強い・自由度が高い・
フォントが綺麗で読みやすいなど一気に主流になる可能性を持っています。
ちなみに私は、「Firefox」(左から2番目)がメインになりました。
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