
昨日は、ショールームの撮影。私ともう1人、カメラマンが入っていた。
ところがこの方、私を見るなり敵対心剥き出しで、挨拶しても返事もない。
自分の撮影だけ済めばさっと片付けて、おまけにお客さんにも上から目線で言葉使いも悪い。
「同じ現場で仕事してるんだから、もっと友好的にいこうよ。
貴方みたいな態度がカメラマンという職業の質を下げるんだよ!」
とにかくこの世界、悲しいけどオタクっぽくて言葉づかいも悪く、暗い人が多い。
写真の良否だけで仕事ができると思ってたら大間違いだよ!!・・・愚痴りだすときりがない。
写真は、京都の錦市場。アーケードの天窓がとっても綺麗でした。
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ほんまやほんまや。
カメラマンである前にその人の人間性が必ず問われます。
いい仕事が出来ている人は人間性も豊かです。
これ間違いない。一流とそうでない人の見分け方は人間性では
ないでしょうか。
50代くらいのいい年したおじさんです。
どれだけの大先生なのか知りませんが、接客や応対は二流です。
昔はよくいましたが、まだいるんですね。こういう人。
ある意味とっても勉強になりました。